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    米政府の情報では8月にイスラム圏でのテロ計画の恐れがあるとか・・・。

    イスラム圏はこれから注目される場所となるでしょうが、この様な時こそ右向け右の逆方向を傍観していこうと思います。
    もしかすると、何か別のモノが目に映るかもしれないから。
    とりあえずは、海外のみならず、国内においても注意か?

    テロの夢を視ている事もあるので、これからの国外及びに国内の動向を見守るとしよう。
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    8月にイスラム圏で「アルカイダがテロ計画」、米が渡航警戒

    AFP=時事 8月3日(土)8時13分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130803-00000000-jij_afp-int&pos=3


    テロ警戒

    8月にイスラム圏で「アルカイダがテロ計画」、米が渡航警戒

    米首都ワシントンD.C.(Washington D.C.)の国務省庁舎内で撮影された国務省の印章(2011年2月4日撮影)。

    【AFP=時事】米国務省は2日、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)が8月中にイスラム圏でテロ攻撃を計画している恐れがあるとして、全世界の米国民に渡航警戒を呼び掛けた。

    「アルカイダ3.0」、元CIAのテロ対策専門家が分析

     国務省はこの前日にも、4日に少なくともイスラム諸国22か所の大使館と領事館を予防措置として閉館すると発表していた。日曜日の4日は、多くのイスラム諸国では勤労日に当たる。

     英外務省も2日、在イエメン大使館を4、5両日にわたり一時的に閉館すると発表。米議員らによると、テロ計画にはイエメンのアルカイダ系組織が関係している可能性が高い。

     米国務省の発表によると、攻撃は特に中東と北アフリカで起きる可能性が高く、アラビア半島(Arabian Peninsula)内、または同地域を拠点として起きる可能性があるという。「攻撃は今から8月末までに実行される恐れがある」といい、「公共交通機関とその他の観光施設へのテロ攻撃の可能性」を警告している。

     4日閉館の米在外公館は事実上、アラブ世界全域を網羅している他、イスラム教信者が圧倒多数のアフガニスタンとバングラデシュの大使館、さらにイスラエルの米国施設などを含んでいる。【翻訳編集】 AFPBB News



     
    やはり、書いておきます。

    前記事で書いた事ですが、記事内容について関係無いと書きましたが、可能性としてWW1が関係しています。
    関係が無いとした方が良いのかかなり迷いましたが、私自身の気持ちとして良くない為書かせて頂きました。

    申し訳有りませんでした。


    そして、年数が判らない状況での注意を促すのは誠に申し訳無いのですが、

    「まほろばの蒼き惑星・・・宇宙の詩」において、2013年5月21日に視た夢内容を書いたのだが、その時に視た(?)の8月11日と9月11日のこの二つの日は特にご注意下さい。

    勿論、只の夢の可能性も有りますが、夢の中では、この日付に意味が有り、それは陰の者達にとっての「聖誕祭」でも有ると言った内容でしたから気になります。


    「聖誕祭」という言葉に特別な意味を持たせなければ良いだけの話なのでしょうが、私的には少し気に掛かりますので、どうぞ宜しく御願い致します。

    とりあえず今年から8月11日若しくは9月11日に注意を払って下さいませ。


    国内・海外におきましても人が多い場所はご注意下さるのが良いかもしれません。

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    おはようございます。
    本日はこの暑い中ではありますが、第一次世界大戦中に起きた「クリスマス休戦」について、お話をしたいと思います。
    何故今なのか?と思われるかもしれませんが、深い意味合いは御座いません。
    ただ、戦争とは一体何なのか?そして憎しみを植え付けているのは一体誰なのか?
    戦争は何を生み出すのか?を書きたかったのです。




    クリスマス休戦


    第一次世界大戦のさなかである、1914年12月23日頃、ローマ法王ベネディクト15世のカトリック教徒への呼びかけによって最前線の兵士達は自発的に一時休戦をした。

    それぞれの国の兵士達は死者を埋葬し、手を合わし、キャンドルに灯りを点し、そして土と油で汚れたゴツゴツの手を互いに握り合い、配給品のタバコやソーセージ、酒を交換し語らい合った。


    まず先導をとったのはドイツ兵でした。
    塹壕にて、足元を照らす大事な明かりであるロウソクをクリスマスツリーに飾り付け、ドイツ兵はそれを高々と掲げました。

    その休戦にて数時間前までは銃口を互いに向け合っていたイギリス兵とドイツ兵は、互いに酒を交えたり、食事をしたり、クリスマスツリーの飾り付けを楽しみ、そして敵国同士でサッカーを楽しんだりとしたそうです。

    イギリス軍所属のJ.ファーガソン伍長は当時の様子を次の様に手紙に書いていました。



    握手をして互いにメリークリマスと挨拶した。その後はまるで何年もの友人のように語り続けた。
    ちょうど無人地帯の中央、鉄条網の間に私達とフリッツは立っていた。フリッツのなかに英語のわかるのがいて残りに通訳した。
    まるで街頭で円陣を組んで話し込んでいるようなものだ。

    すぐA小隊全員が出てきた。
    その後は円陣がまるで前線全てにに繋がったようにあちこちに出来た。
    暗闇のなかで笑い声が聞こえ、煙草をつける火が見えた。
    互いに煙草を交換したものだ、言葉が通じないグループは身振りで何とかやっていた。
    クリスマス休戦

    クリスマス休戦2

    数時間前まで殺し合いをやっていた人間がどのようにして話し、笑いあえるようになったのだろうか。


    「フリッツ」と言うのはドイツ兵の事です、イギリス兵はその時「トミー」と呼ばれていました。


    しかし残念な事に、翌年からイギリス軍は砲撃の頻度を上げその砲弾によって多くのドイツ兵が命を奪われ、それに応戦するドイツ軍の砲弾それによって多くのイギリス兵が命を奪われました。
    この様な行為をさせたのは国の上層部であり、人類の最も優れた愛し、慈しむと言う心と良心を削ぎとり、罪悪感で染めたのです。


    上層部は、敵国の兵士との友好的接触によって兵士達の攻撃精神と敵対精神を削がさせない為という理由を付けましたが、兵士達に人間的感情に目覚めさせない様にする為のものだと私は思っています。


    その後、WW1はこのクリスマス休戦から約3年も続き、およそ1600万人もの戦死者を出しました。

    1914年のクリスマス以降、この素晴らしい「クリスマス休戦」は一度も行われなかったそうです。
    飛び交ったのは異国の兵士同士による笑い声でもサッカーボールでも無く、ただ冷たい鉄の弾丸と火薬のたっぷり詰まった砲弾でした。

    今の時代、兵士たちはしばしばこう呼ばれます。


    「ウォージャンキー(戦争中毒者)」


    クリスマスの休戦に応じたのが、敵の塹壕偵察の為であれ、砲台位置の偵察であれ、1914年のクリスマスには確かに言葉の通じない、兵士同士・人間同士の談笑が飛び交っていました。
    あの日の夜、独語と英語によるクリスマスソングが響き渡りました。
    あの日、彼らは思った筈です。「敵なんて何処にも居なかった」と・・・・・。



    戦争等、本当に不必要なものなのです。
    ですが、こういった事を繰り返してきた人類にとって、まさに刷り込みの様に脳の中にインプットされ、気に食わなければ他者を攻撃し、傷付ける行為も当たり前になってきている現在。
    必要以上に動植物を殺し生活する人類に付けられた「霊長類」と言う名前に違和感を覚えてしまいます。

    この言葉さえが・・・・驕りの一部の様に感じてならないのです。


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    最近は時間の流れに違和感を感じずにはいられない。
    夢の中においても過去世の夢を何度も何度も視ている。
    白昼夢も然り。

    そして、未来を視る確率が格段に減少している。

    これはいったいどう言う事なのだろうか?
    歴史は繰り返すと言うが、時間が遡り、同じ様な現象が今いる人間(キャスト)を変えて行われるのだろうか?
    と、言う事は今人類は精神的進化が止まっている状態なのか?

    今この状況で、視た夢を現実と結び付け解釈するにはかなり危険を伴うのだが、衆議院選での当選者の自殺とテロの潜伏開始が同時進行の意味とは一体何なのだろうか・・・・?

    我々人類に残された時間は後少ししかない。




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    火山活動が活発化しそうな雰囲気だ。
    アメリカは特に注意か?

    地面から直接吹き上げる水蒸気の様なものと灰色の煙、そして飛び散る花崗岩??
    離れた場所でも影響が高く思える。
    可能性としてこの爆発は夜である事が非常に高い。


    WIKI イエローストーン

    年・日時共に不明。
    場所:アメリカ


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