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    オリオンの住人は寒さに強い。

    何故なら地下は非常に肌寒く在るからだ。

    オリオン

    内部は光というものがほぼ存在しない。
    オリオン人(限られた上位の者達)は光に弱く、眼は人ほど進化出来ていない。
    彼らがこの地上に降りてきた時、語り継がれたものが、クレタ島に存在している。

    それはミノタウロス。


    伝説では半牛半人として語られているが、実際はそうでは無い。
    勿論、遺伝子操作で生まれた訳でもない。
    ただ、オリオンの人々は2m以上も有り大柄であったし、壁画は伝承過程において大袈裟になってきていると考えると良いかもしれない。


    オリオンに半牛半人はいない。


    そして伝承内容は正しくも有り、誤りも多々有る。


    初期のオリオンの性格は非常に冷静沈着、融通の利かない面も持ち合わせていたが、永い時間要しながらも誤りを認め、軌道修正をしてきた民族だ。

    そして多くのオリオンが入植した土地はこの日本。

    日本が「言葉を介しなくても」理解出来るのはその遺伝子の中にサイキックとしての名残が残っているからだ。






    【2に続く】

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    コメント

    七曜高耶様

    慎重が2m以上なのは重力の関係ですね。

    木内さんによると1万5千年前以上の地球人類も2m以上ありその名残が世界各地の巨人伝説として残っているとのこと。

    オリオン人も今この地球で生活すると今の地球人並の身長になるのかな?

    ミノタウロス、牛鬼、オリオンの地にまつわる場所には牛がついてまわりますね。

    他の人が見たら牛っぽく見えるのかな?

    私はオリオン人と聞くと、スタートレックに出てくるクリンゴンのウォーフが思い浮かびます。

    容姿というより気質がね、オリオンっぽい気がするの。

    日本神話に記述のある、我が国に「意富加羅(オホカラ)国」からやって来た「ウシキアリシチカンキ」。

    彼は別名を「ツヌガアラシト=角がある人」と言い、「ウシキアリシチカンキ」と合わせて、どうしても「牛」を連想させます。

    彼はまたの名を「ソナカシチ=ソナカ彦」と言いますが、この「ソナカ彦」は仲哀天皇の名乗りである「足仲彦」に通じます。


    そして岡山県の牛窓には、仲哀天皇のお妃である神功皇后と牛鬼(ウシキ?)にまつわる伝承があります。

    その牛鬼を海に沈めたと言われるのが、これまたオリオンとの関連の深い住吉大神・・・。


    我が国の建国史には、オリオンが深く関わっているようです。




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