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    本日もV.G.Ajaja氏の講演会内容を挙げていこうと思う。

    旧ソ連時代も今の現在も然程ETI達との交流及びETVの製造過程において大きな違いはないのではと考えているのだが、旧ソ連時代にはETIによる拉致事件がかなり頻繁であった様子がうかがえる。

    ETIの種族によってもかなりの違いはあるとは思うのだが、某著書の中に登場するロシアUFO研究所(所在地はサンクトペテルブルグ)では、スカンジナビア半島系の長身の白人(日本人にはロシア人との区別は難しいらしい)ETI達との共同作業でETVを製造していると言われているのだが、政府公認機関の研究所とは書かれていない為、もしかすると民間(一般人のある分野の組織の方々)方々がコミューン(集落共同体)を作り上げている可能性が非常に高い。アメリカで言うとCSETIの様なグループに近いかもしれない。

    と、思われる程、政府公認機関ソユーズとは程遠く感じた。


    だが、そうだとしても面白い情報である事は確かであるし、私自身も人間の精神構造の面白さと危うさ
    を再認識出来る良い著書であったと思えた。

    さて、以下は羽咋で行われた「宇宙とUFO・国際シンポジウムin羽咋/講演」の内容だ。上にも書かれている様に今回はV.G.Ajaja氏に注目している。
    理由はその著書に登場するロシアUFO研究所で働いていたという女性の発言と政府公認機関のV.G.Ajaja氏の発言の内容の違いに違和感を感じているからである。
    私的にはV.G.Ajaja氏を推薦する。


    宇宙とUFO・国際シンポジウムin羽咋/講演内容



    講演者

    アメリカン大学教授・工学博士 B.S.Maccabee
    ソビエト空軍大尉・元女性宇宙飛行士 M.L.Popovitch
    台湾文化大学教授 江 晃榮
    台湾UFO学会研究委員 張 開基
    水産庁遠洋水産研究所・南太洋生物資源研究室長 永延 幹男
    元国連本部広報担当官 C.S.Vonkeviczky
    ソユーズUFO研究センター所長 V.G.Ajaja
    UFOジャーナリスト 矢追 純一




    ※あまりにも長い文章でしたので、かなり内容を端折っています。申し訳有りません。

    コンタクティー事件のうち、その会話はテレパシーがほとんどで、かつ、その地方の言葉で行われる例が多いです。
    誘拐事件もあります。ソ連で行方不明となる人々は、年間9万1千人ほどですが、そのうち5千人はUFOに誘拐されたもののようです。

    UFOと遭遇した時の安全確保も重要です。また、UFOと古代遺跡の関係、UFOからの慰留品(※エンジェルヘアー等)なども調べる必要があります。UFOがどこからくるのか、明らかにする必要があります。これには、多くの仮説があり、宇宙人説バミューダ海域や日本海からの飛来説ヒマラヤや高い山中からやってくる説、多次元宇宙からやってくる説、その他これらの仮説について、我々は偏見を持たずに検討していかなくてはなりません。
    科学というのは、問題-仮説-証明のサイクルで発展すべきものだからです。
    また、UFO問題を考えていくには、ディスインフォメーション(偽情報)についても、気をつける必要があります。
    これは、民衆がUFOを見つめる正しい方向を、故意に逸らすために流される性質のものだからです。
    色々な科学調査の結果、地球には我々には見えていなかった、さまざまな世界があるようです。
    例えば、この大気中の赤外線や紫外線写真によると、肉眼では見られなかった、色々な現象が報告されています。このような領域に、我々の知らない、何か生命体らしきものがいるようです。
    このように、UFO問題は、色々な観点から、科学的に考えていかなくてはなりません。




    エンジェル・ヘアー

    手に持つとその物体はすぐに崩壊してしまい、しかしAlfrede Jacopozziと言う学生だけが唯一その物体を試験管に入れて保存することに成功したそうです。
    そしてそれをフローレンス大学の科学分析研究所の所長であるGiovanni Canneriさんに送り分析を依頼したらしい。その結果、それは繊維質の物体で熱を加えると黒くなってすぐに蒸発してしまい、そしてその跡には沈殿物が残されるそうです。それをさらに分析すると、それはホウ素、シリコン、マグネシウムを含む物質であることがわかりました。もしかしたらその物体は何らかのホウ素シリコンガラスであるかもしれないっという仮説にたどり着いたそうです。

    ソビエトの科学者であるLyapunovさんは1967年にニュージーランドからこの「天使の髪」のサンプルを受け取りました。その密閉されているチューブの中には10分の1立方センチメートル未満のわずかな未知の物体が確かに入っており、物質の広範囲における分析が各分野の研究者達によって行われました。その結果、それらは純粋な繊維質の物質であり、その繊維の1本の太さは直径0.1ミクロン未満で、色は幾分白っぽい透明でこれまでの既知の物質では類似するものはなかったそうです。
    ちなみに現在では残念なことに研究にすべてのサンプルが使われこの天使の髪は残っていなく、新しいサンプルの採取も無いそうです。

    他にもこの天使の髪の目撃例は存在し、1998年8月にはイギリスのウェールズで60歳のスタン婦人とその息子が空を飛ぶおよそ20個あまりに銀色の球体を目撃したあとに空から同じような白いクモの糸のような物体が降ってきたらしい。
    1978年2月10日にはニュージーランドのサマルで空から粘着質のある繊維質の物体が降ってきてそうです。



    さて、以上がエンジェルヘアーについての説明であるのだが、聡明な読者の方々はある事に気付いたかもしれないと私は思っている。

    そう、このエンジェルヘアー・・・・何かに酷似していると思いませんか?
    内容物質「ホウ素シリコンガラス、マグネシウム、そして純粋な繊維質の物質」。

    あれですね。UFOが落としている物質と言うのは間違いで、アメリカに超極秘に攻撃されている可能性がありますね。
    そして1900年代には既にUFOを作り上げ成功を収め、尚且つ極秘裏に他国の国民を人体実験に使うとは。彼らは上手く騙せたものだと当時笑っていたかもしれませんね。

    もし、日本国内でこの様なものが、空から落ちてきても決して触れないようにして下さいね。
    貴方の体内に入ってしまいますから。



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